処女姦 初体験を陵辱された乙女たち
| じぃすぽっと | Windows2000/XP/Vista | 800x600 |
| 1350円(税込) | 1Play1時間 | 属性:処女、凌辱、女子校生、お嬢様、ナース、孕ませ、ボテ腹 |
| 難易度:3 | 2009/2/13発売 | オススメ:☆☆☆☆(低価格) |
生きるために処女を奪え!
異常な興奮状態になって精神崩壊するという奇病XUMに感染した優汰は治療法を求めて必死にネットで検索をする。そして知ったのはXUMは病気ではなく呪いだということだった。呪いから逃れる方法は処女を3人犯すしかないのだという。そうはいっても治療のために処女を捧げてくれる女がいるとは思えない。そこで主人公は処女を捜して強姦することに……。
©じぃすぽっと
『今日のおかず』シリーズの作品で、呪いを解くために3人の処女をレイプするというものだ。女子校生の環はスタンガンで気絶させられ、拘束されて身動きできない状態で処女を奪われる。世間知らずなお嬢様の栞は望まぬ見合いから逃げるのを手伝うと騙されてラブホテルに連れ込まれて凌辱されていく。かつてクラスメイトだったナースの操は自分を隔離するための罠だと勘違いした主人公に襲われて処女を喪失する。
処女を奪って呪いが解けた主人公は、そのまま解放するのはもったいないと3人に凌辱を繰り返して中出ししていくことになる。環は感染したXUMを直すには同じ人から100連続で中出しされないと騙され、栞は処女を捧げた相手と添い遂げたいという古風な考えから嫌々ながらも妻になることを考えるし、操は妊娠すればXUMから逃れられることを知って行動を起こすので、低価格ソフトの割にストーリー展開を楽しめる感じだ。
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システムのほうをチェックしてみよう。一般的なコマンド選択部分はこれまでのシリーズと同様で変わりはない。本作で追加された「おさわりモーション」はPentium4/2GHz+メモリ1GBが低解像度、Pentium4/3GHz+メモリ2GBで標準、Core2Duo+メモリ2GB以上でフルスペックでのプレイが推奨されている。画質は見た目で明らかに異なるほど違いがある。システム負荷が低い設定ほど画像がぼやけてしまう。最高画質となるフルスペックは結構ハード的にハードルが高い感じだ。それと、おさわり部分は付属のマニュアルではわかりにくく、どうやれば先に進めるのか把握しにくいので焦る人もいるんじゃないかと思う。
なお、CGモード枠は7個で回想シーンは16種類となっている。モーション部分に力を入れた結果、基本CGが減っているように見える感じかな。実際にはモーション部分がCGに未登録なので、CGは+6して考える必要があるだろう。シーン回想のほうにはモーション部分も登録されている。
処女を奪うシーンからボテ腹でのHシーンまで3人ぶん用意されているため、属性が合うなら低価格ソフトとしてはおかずとして使える作品じゃないだろうか。ちょっと「おさわりモーション」が面倒だけどね。
攻略
選択肢の選び方は難しくないのだが、Hシーンのおさわりモーションがやっかいだ。マウスカーソルが
の時にマウスカーソルを激しく動かせばヒロインの快感度が上がるが、バーがなかなか伸びないので少々大変かな。しかし、バーがいっぱいにならないと先に進めないので頑張ってもらうしかない。上下や左右にマウスを振ってもいいし、円を描くように動かしてもいいから、とにかくカーソルを動かして気合いで乗り切ってね。
| 物静かな公園なら、処女も多いだろう。 |
| 駅前は人だらけだから処女はいる。 |
| 女だらけの女子大なら間違いなく……。 |
| ☆セーブ1 |
| 自宅の部屋に戻る。 |
| 膣内に出す。 |
| ラブホテルへ行く。 |
| 膣内に出す。 |
| 病院の仮眠室へ行く。 |
| 膣内に出す。 |
| 自宅の部屋に戻る。 |
| おまんこを犯しまくる。 |
| 自宅の部屋に戻る。 |
| ちんこをしゃぶらせる。 |
| ※口をクリック |
| ☆セーブ2 |
| 愛をうそぶく。 |
| 【END】 |
| ☆セーブ2から |
| ……こ、これは愛じゃないんだからな。 |
| ラブホテルへ行く。 |
| おまんこを犯しまくる。 |
| ☆セーブ3 |
| 愛をうそぶく。 |
| 【END】 |
| ☆セーブ3から |
| ……こ、これは愛じゃないんだからな。 |
| ラブホテルへ行く。 |
| ちんこをしゃぶらせる。 |
| ※口をクリック |
| 【BADEND】 |
| ☆セーブ1から |
| 病院の仮眠室へ行く。 |
| 膣内に出す。 |
| 病院の仮眠室へ行く。 |
| おまんこを犯しまくる。 |
| 病院の仮眠室へ行く。 |
| ちんこをしゃぶらせる。 |
| ※口をクリック |
| 愛をうそぶく。 |
| 【END】 |
(by 伊織舞也)


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