真・恋姫†無双 〜乙女繚乱☆三国志演義〜
| BaseSon | Windows2000/XP/Vista | 800x600 |
| パッケージ版:10290円(税込) ダウンロード版:7800円(税込) | 1Play12時間 | 属性:三国志、コメディ |
| 難易度:4 | 2008/12/26発売 | オススメ:☆☆☆☆ |
▽▽▽ クリックで切り替え ▽▽▽
三国志の時代に迷い込んだ主人公の活躍
聖フランチェスカ学園に通う北郷一刀は、ある日気がついたら見知らぬ世界へと迷い込んでしまった。そこは中国の三国時代であり、名立たる武将がみんな女性という異世界。世の中に噂されていた天の遣いとして祭り上げられた一刀は、保護してくれた陣営に協力していくことになる。天の遣いとしてどのような世界を作ることになるのだろうか?
© BaseSon
前作『恋姫†無双〜ドキッ★乙女だらけの三国志演義〜』やシナリオが大幅に増えたPS2版の『恋姫†夢想〜ドキッ乙女だらけの三国志演義〜』では天の遣いとして蜀の主として指揮を執っていたわけだが、本作はそれらとはまた異なるストーリーを楽しむことができる作品に仕上がっている。蜀だけでなく魏と呉の陣営での生活を送ることができる。前作を知らなくても楽しめるが、前作をプレイしていると思わずニヤリとさせられるようなシーンもあるので、プレイ済みのほうが楽しみが増すことだろう。
ゲームは前作同様ストーリーパートと戦闘パートから構成されている。ストーリーパートは国によって異なるが、各章で最大4〜5人を選んでヒロインとの物語を進めていく。各ヒロインに用意されているすべての物語を見終えると「完」マークが表示されるため、キャラのシナリオをクリアしたことがわかるようになっている。戦闘パートは出撃する将軍と軍師を選び、与えられた戦力で敵を撃破することが求められる。敵が組んだ陣形を見て、それに対して有利な陣形で戦うことが勝利への近道だ。各将軍によって必殺技が異なり、軍師により使える陣形も変化してくる。前作と異なり、敵の陣形を見てから味方の陣形を組めるのが大きな変更点かな。そのため、難易度はそれほど高くない。陣形と戦術を誤らなければ滅多に負けることはないだろう。
© BaseSon
魏のルートでは主人公はお荷物。華琳と秋蘭と李衣の3人以外からはほぼ邪魔者扱いされている状態でのドタバタ劇が繰り広げられる。華琳から無理難題を吹っかけられて玩具にされたり、凪・真桜・沙和を率いる隊長に命じられたり、さまざまな苦労が待ち受けている。治安維持が主人公の任務となっているのが意外な感じだったけど。魏のストーリーは大陸統一を目指してピリピリとした緊張感が続く感じかな。元黄巾党であり兵の募集のためにアイドルをやっている張三姉妹や、小柄なヒロインが多いのが魏の特徴で、それが意外にいい味を出している感じがする。大陸統一まで一番シナリオが長かった。
蜀はというと、一文無しでいきなり無銭飲食から始まるステキな話となっている。黄巾党との戦いの時から諸葛亮と鳳統が合流して、蜀はかなりほのぼのとした雰囲気のストーリーだ。前作は蜀のストーリーだったわけだが、それをベースとしながらも異なる展開を見せてくれてクスリと笑わされるといったところだろうか。華蝶仮面もしっかり登場してくれるのが前作をプレイした人には嬉しいんじゃないかな。恋にすら正体を見破られているのに、まったく気付かない人がいるのがなんとも……。それどころか、華蝶仮面が3人に増えて戦隊っぽくなっているんですが(笑)。前作をプレイしている人だと、あちこちにクスリと笑えそうなシーンがあるのが魅力的だね。南蛮との戦いが特にコミカルで楽しめると思う。まあそれはともかく、ストーリー的にも三国志の蜀ファンにとっては嬉しいことに前作で登場していなかった馬岱たち蜀を支える武将も登場しているのが魅力なんじゃないかと。騎馬隊の訓練のためといって競馬場を作っているのが笑えた。
© BaseSon
呉のシナリオは寮で寝ていたはずの主人公は、気がついたら時空転移していて孫策に保護されていたというところから始まる。天の遣いというの血筋を欲する孫家に種馬となるよう求められることになる。実際には孫家が袁術から独立するまでは、文官として勉強をさせられているわけだけどね。なお、呉のストーリーはシリアスで本作中で唯一戦死者が出る。ただでさえ武将が少なめなのに、兵種能力が3:3:3と万能な孫策を中盤で失うことに……。最後の最後まで王としての務めを果たす孫策は感動ものだが、その後の戦闘パートはきつくなる。魏蜀より人材が薄いのと将も少ないため、苦戦は必至。強敵と戦いたい人向けに用意されたシナリオが呉なのかもしれないね。個人的には、明命を相手にした対工作員戦闘訓練で参加者全員が全滅するのが笑えた。小蓮は前作同様積極的で安心したというのもあったかな。叩きのめした袁術が前作の袁紹のように旅する運命をたどっているので、今回も似たようなのがあるに違いないと期待していた人には嬉しい展開だと思う。
三国ともクリアすると漢シナリオを選ぶことができるようになる。これは国の漢ではなく、華佗、貂蝉、卑弥呼が活躍するストーリーだ。国々を旅して治療して回る華佗に付き従う2人の変態が、行く先々でトラブルを起こす話を楽しむことができる。主人公がなぜか袁紹や袁術と一緒に行動しているため、本編のどのシナリオとも異なる世界が舞台となっていた。でも漢はおまけ程度と思って過剰な期待をせずにプレイしてもらいたい。
登場武将数が多いため、CGのほうもかなりの枚数があり、蜀86枚、魏76枚、呉55枚、漢4枚、前作20枚の241枚だ。前作で使われていたCGを除外してもかなりのボリュームがあることがわかるかと。シナリオのテキスト量も膨大なのでプレイするにはかなり時間が必要となるだろう。テキストをじっくり楽しみたいという人向けの作品だ。システム面ではプレイする上で困るようなことは特にないのだが、個人的にはOPのムービーがインターレース解除ミスのような感じでジャギーが目立ったり縞が出ていたりしているシーンがあって残念だった。PC用にプログレッシブで制作していないということですかねぇ。
まあ、コメディが好きな人にお薦めしたいイチオシの作品だ。じっくりと読み進めて楽しんでもらいたい。ちょっとエロさに物足りなさを感じる人もいるかもしれないが、萌えるヒロインが数々登場して十分堪能できることだろう。魏呉蜀でエンディングがまったく異なっているのも嬉しい作りだね。お買い得感が高いから三国志をよく知らない人にもお薦めしたいかな。
(by 伊織舞也)
大幅にボリュームアップした新しい『恋姫†無双』
現代に暮らしていた主人公が、三国志の世界に迷い込み、天の遣いとして三国志の英傑と共に天下統一をめざすことになる……というのがこの作品。基本的には2007年に発売された『恋姫†無双〜ドキッ★乙女だらけの三国志演義〜』と変わらない。前作では蜀の陣営で戦うことになったわけだけど、今作では魏、蜀、呉の3陣営から好きなルートを選ぶことができるようになったというのが最大の違いだろう。もちろん、ルートによってストーリー展開、エンディングはまったく異なったものになっている。
© BaseSon
プレイを始めて最初に気になったのが、前作をプレイしていることを前提とした作りになっているということ。ゲームを新規スタートすると、まず「作られた外史――。それは新しい物語の始まり」というメッセージが表示される。前作をプレイしていない人にとっては、「外史」という言葉が理解不能だろう。そして、「外史」という言葉の説明は、最後まで出てこない(ちなみに「外史」とは、人の思いによって作られたパラレルワールドのようなもの、と考えればいいかな)。あるいは、キャラクターの設定が前作でのものがそのまま生きているにもかかわらず、今作ではそれを活かしたイベントがなかったりもする。具体的に言えば、諸葛孔明はちょっとしたことでパニックになって、「はわわ〜」となってしまうキャラで、「はわわ軍師」というあだ名をつけられている。ところが、今作では「はわわ〜」となってしまうイベントが少ないため、なぜ「はわわ軍師」なのかがよく分からなくなってしまった。というわけで、本作を本当に楽しむためには、前作をプレイしておくことが必須、と言っても良いんじゃないかと思う。ただし、ストーリー的には前作のその後というわけではなく、完全に独立したものになっているので、前作を知らなくても物語を理解できないということはないけどね。
ゲーム的には戦闘前に陣形を選ぶだけだった前作に対し、今作では戦闘中に陣形を変更することができるようになり、より戦術SLGっぽくなった。とは言え、やはり単純なゲームであることに違いはなく、『三国志演義』をベースとした戦国SLGを期待するのは間違いだろう。そうしたゲームをプレイしたい人は、別の作品を選ぶべきだ。戦闘はあくまでも、乱世を感じさせるための演出と考えた方がいいだろうね。
© BaseSon
以上のことを踏まえた上で本作を見てみれば、キャラ萌えゲー、ハーレムゲーとして十分に良作といえる出来じゃないだろうか。まず、なんと言っても大幅にボリュームアップしたシナリオ量が素晴らしい。本作では魏、蜀、呉の3ルートから1つを選んでプレイすることになるわけだけど、1つのルートでも並のゲーム1本文のボリュームがある。それが3ルートあるのだから、全体のボリュームは推して知るべし。特に嬉しいのが魏と呉のルート。前作でも曹操や孫権を仲間にすることはできたけど、物語の流れの関係でシナリオ量はどうしても少なくなってしまっていた。その点、本作では最初から曹操や孫策の仲間になることができるので、魏や呉の武将たちのイベントをたっぷりと見ることができる。曹操や孫権が好きという人には、嬉しくて堪らないんじゃないかな。個人的には立ち位置が大幅に変わった周瑜のイベントを見ることができたのが嬉しかったね。
登場キャラ50人以上というのも本作のウリの1つなわけだけど、普通だとこれだけ多くのキャラが出てくると、影の薄くなってしまうキャラが何人かは出てくるもの。ところが、この作品では1人1人のキャラがとても魅力的に描かれている。これって、結構凄いことなんじゃないかと。単なるサブキャラでしかないはずの華雄なんかも、前作では猪突猛進の武将というイメージしかなかったのに、今作ではおバカで憎めないキャラにグレードアップしたし。ただ、イベントは何人かでワンセットになっているキャラがいるんだけど、そのせいで1人あたりのボリュームが少なくなってしまったキャラがいたのは惜しかった。劉備と関羽なんかはその典型だったかなぁ、と。あるいは諸葛孔明と鳳統なんかもキャラが被っている部分があるため、1人1人の印象が薄くなってしまった気がする。もっとも、純情な馬超と耳年増の馬岱のように、セットにすることでより個性が引き立つということもあるので、一概にこれが悪いとは言えないけどね。
前作『恋姫†無双〜ドキッ★乙女だらけの三国志演義〜』のレビューで、「このゲームに関してはアフターストーリーやアナザーストーリーを描くファンディスクが欲しいと思ってしまった」と書いたけど、望んでいた以上の形でそれが実現したという感じかな。回想モードですべてのイベントを見ることができるようになったりと、地味だけど嬉しい改善点もあるしね。ゲーム性よりもキャラ萌え、ハーレムストーリーが好きという人には、是非ともオススメしたいゲームだ。前作が好きだった人はもちろんのこと、前作未プレイの人は前作とセットでプレイして貰いたい。
(by Suno)
攻略
戦闘パートはチャートの左側の将を将軍に、右側の将を軍師にして出陣させる。陣形も指定したものにすること。騎兵が突撃、槍兵が迎撃、弓兵が射撃となっているので、敵の編成にあわせて最適な部隊編成とそれを活かせるような布陣をすればよいわけだ。敵の必殺技でこちらの攻撃力が低下している場合は、無理に攻撃せずに防御を行なうほうがよいケースもある。防御は受ける損害を大幅に軽減するだけでなく、奥義ゲージが追加で+1されるというメリットがあるので活用するべきだ。もっとも、1度負けると味方兵力が増えての再戦となるため、負けてもいいやと攻撃に賭けてみるというのも手だ。あと、蜀の戦闘パートで呂布の出撃が多いのは個人的な趣味なので、気にせず堅実に迎撃戦で役立つ将軍を出してもよいだろう。先手必勝、攻撃は最大の防御。突撃最高!
ストーリーパートのほうは各ヒロインごとに最大何回イベントがあるかが決まっているので、最終章までに会って全部イベントを起こせば大丈夫だ。ただし、魏のイベントは夏侯惇が隻眼になっているかどうかで回想シーンへの登録が分岐しているため、第六章以降にイベントを見るかどうかが重要だ。呉は孫策の死の前後で分岐するイベントがある。魏と同様に第六章以降に見るかどうかで分岐する。魏呉蜀のエンディングを見たら漢のシナリオもプレイしよう。それでコンプリートだ。
魏
| 《第一章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | ||
| 《第二章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣 | 桂花 |
| 《第三章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣 | 桂花 |
| 《第四章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣 | 桂花 |
| 《第五章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣 | 桂花 |
| 《第六章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | 桂花 |
| 《第七章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | 桂花 |
| 《第八章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | 桂花 |
| 《第九章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | 桂花 |
| 《第十章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | 桂花 |
| 《第十一章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | 霞 |
| 《第十二章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | 霞 |
| 《第十三章》 | 華琳 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 |
| 《第十四章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 |
| 【魏END】 | ||||
| 《第一章》 | ||||
| 《第二章》 | ||||
| 《第三章》 | ||||
| 《第四章》 | 真桜・沙和・凪 | |||
| 《第五章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | ||
| 《第六章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 桂花 |
| 《第七章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 桂花 |
| ☆セーブ1 | ||||
| 《第八章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 |
| 《第九章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 |
| 《第十章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 |
| 《第十一章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 |
| 《第十二章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 |
| 《第十三章》 | 真桜・沙和・凪 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 |
| 《第十四章》 | 地和・天和・人和 | 霞 | 風・稟 | |
| 《イベント回収完了》 | ||||
| ☆セーブ1から | ||||
| 《第八章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | |
| 《第九章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | |
| 《第十章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | 李衣・流琉 | |
| 《第十一章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | ||
| 《第十二章》 | 華琳 | 春蘭・秋蘭 | ||
| 《イベント回収完了》 | ||||
《盗賊退治》
- 許緒+曹操⇒遊撃陣
- 迎撃で戦闘
- ※許緒の奥義を使用する
《黄巾党の戦い〜味方の救援〜》
- 荀ケ+曹操⇒流形陣
- 射撃で戦闘
- ※途中で1度敵の援軍1200が来る
《黄巾党の戦い〜敵の補給線壊滅〜》
- 夏侯惇+許緒⇒突撃陣
- 突撃で戦闘
《黄巾党の戦い〜本陣の殲滅〜》
- 荀ケ+曹操⇒流形陣
- 射撃で戦闘
《反董卓連合〜虎牢関の戦い〜》
- 荀ケ+曹操⇒流形陣
- 射撃で戦闘
《反董卓連合〜洛陽攻城戦〜》
- 許緒+曹操⇒遊撃陣
- 迎撃で戦闘
- ※許緒の奥義を使用する
《官渡の戦い》
- 許緒+曹操⇒遊撃陣
- 迎撃で戦闘
- ※許緒の奥義を使用する
《劉備・呂布連合〜曹操の信念〜》
- 李典・曹操⇒遊撃陣
- 迎撃で戦闘
- ※イベントで強制敗北
《劉備・呂布連合〜曹操救出作戦〜》
- 荀ケ+曹操
- 敵が偃月陣:流形陣で射撃
- 敵が衝軛陣:遊撃陣で迎撃
- 敵が長蛇陣:遊撃陣で迎撃
- 敵が雁行陣:流形陣で射撃
- 敵が鋒矢陣:遊撃陣で迎撃
《涼州連合軍〜遊撃部隊との戦い〜》
- 許緒+曹操⇒遊撃陣
- 迎撃で戦闘
- ※許緒の奥義を使用する
《涼州連合軍〜本軍との戦い〜》
- 張角+曹操⇒遊撃陣
- 迎撃で戦闘
- ※張角の奥義を使用する
《呉攻略戦〜補給線の確保〜》
- 張角+曹操⇒流形陣
- 射撃で戦闘
- ※張角の奥義を使用する
《赤壁の戦い〜開幕戦の狼煙〜》
- 張宝+張梁⇒突撃陣
- 突撃で戦闘
《赤壁の戦い〜海上攻防戦〜》
- 許緒+曹操⇒遊撃陣
- 敵が弧月陣:突撃陣で突撃
- 敵が縦列陣:遊撃陣で迎撃
- 敵が弓刑陣:遊撃陣で迎撃
- 敵が輪型陣:流形陣で射撃
- 敵が横列陣:流形陣で射撃
- ※両軍とも援軍が1度ある
《赤壁の戦い〜建業攻防戦〜》
- 許緒+曹操⇒遊撃陣
- 迎撃で戦闘
- ※許緒の奥義を使用する
《荊州攻略戦〜初戦開幕〜》
- 許緒+曹操⇒遊撃陣
- 迎撃で戦闘
- ※許緒の奥義を使用する
《荊州攻略戦〜前哨戦〜》
- 許緒+曹操⇒遊撃陣
- 敵が弧月陣:突撃陣で突撃
- 敵が縦列陣:遊撃陣で迎撃
- 敵が弓刑陣:遊撃陣で防御
- 敵が輪型陣:流形陣で射撃
- 敵が横列陣:遊撃陣で防御
- ※許緒の奥義を使用する(迎撃時)
《荊州攻略戦〜最終決戦 第一陣衝突〜》
- 許緒+郭嘉⇒遊撃陣
- 敵が梯子陣:突撃陣で突撃
- 敵が三角陣:遊撃陣で迎撃
- 敵が日輪陣:遊撃陣で迎撃
- ※許緒の奥義を使用する(迎撃時)
《荊州攻略戦〜最終決戦 第二陣投入〜》
- 張梁+曹操⇒流形陣
- 敵が偃月陣:流形陣で射撃
- 敵が鶴翼陣:突撃陣で突撃
- 敵が魚鱗陣:流形陣で射撃
- ※敵が150000以下になったらひたすら防御。奥義ゲージを溜めて倶楽部勧誘を繰り返す。
《荊州攻略戦〜最終決戦 全軍突入〜》
- 張梁+曹操⇒流形陣
- 敵が偃月陣:流形陣で射撃
- 敵が鋒矢陣:遊撃陣で迎撃
- 敵が衝軛陣:遊撃陣で迎撃
- 敵が雁行陣:流形陣で射撃
- 敵が長蛇陣:流形陣で射撃
- ※敵が五虎将連続奥義を使ったらひたすら防御。奥義ゲージを溜めて倶楽部勧誘で兵力回復をしながら戦うとよい。
蜀
| 《第一章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | |||
| 《第二章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | |||
| 《第三章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | 朱里・雛里 | 星 | |
| 《第四章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | 朱里・雛里 | 星 | 月・詠 |
| 《第五章》 | 桃香・愛紗 | 星 | 月・詠 | 恋・音々音 | 白蓮・袁紹・文醜・顔良 |
| ☆セーブ2 | |||||
| 《第六章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | 朱里・雛里 | 星 | 月・詠 |
| 《第七章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | 朱里・雛里 | 星 | 月・詠 |
| 《第八章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | 朱里・雛里 | 星 | 月・詠 |
| 《第九章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | 朱里・雛里 | 星 | 月・詠 |
| 《第十章》 | 桃香・愛紗 | 鈴々 | 朱里・雛里 | 星 | 月・詠 |
| 《第十一章》 | 桃香・愛紗 | 朱里・雛里 | 星 | 月・詠 | |
| 《第十二章》 | 朱里・雛里 | 星 | 月・詠 | ||
| 【蜀END】 | |||||
| ☆セーブ2から | |||||
| 《第六章》 | 恋・音々音 | 白蓮・袁紹・文醜・顔良 | 翠・蒲公英 | ||
| 《第七章》 | 恋・音々音 | 白蓮・袁紹・文醜・顔良 | 翠・蒲公英 | 焔耶 | 紫苑・桔梗 |
| 《第八章》 | 恋・音々音 | 白蓮・袁紹・文醜・顔良 | 翠・蒲公英 | 焔耶 | 紫苑・桔梗 |
| ☆セーブ3 | |||||
| 《第九章》 | 恋・音々音 | 白蓮・袁紹・文醜・顔良 | 翠・蒲公英 | 焔耶 | 紫苑・桔梗 |
| 《第十章》 | 恋・音々音 | 白蓮・袁紹・文醜・顔良 | 翠・蒲公英 | 焔耶 | 紫苑・桔梗 |
| 《第十一章》 | 恋・音々音 | 白蓮・袁紹・文醜・顔良 | 翠・蒲公英 | 焔耶 | 紫苑・桔梗 |
| 《第十二章》 | 恋・音々音 | 白蓮・袁紹・文醜・顔良 | 翠・蒲公英 | 焔耶 | 紫苑・桔梗 |
| 《イベント回収完了》 | |||||
| ☆セーブ3から | |||||
| 《第九章》 | 美以・トラ・ミケ・シャム | ||||
| 《第十章》 | 美以・トラ・ミケ・シャム | ||||
| 《第十一章》 | 美以・トラ・ミケ・シャム | ||||
| 《第十二章》 | 美以・トラ・ミケ・シャム | ||||
| 《イベント回収完了》 | |||||
《盗賊退治〜一刀達の初陣〜》
- 劉備+関羽⇒方円陣
- 迎撃で戦闘
《黄巾党の戦い〜補給物資の確保〜》
- 劉備+諸葛亮⇒偃月陣
- 迎撃で戦闘
《黄巾党の戦い〜曹操との共同戦線〜》
- 張飛+鳳統⇒衝軛陣
- 突撃で戦闘
- ※張飛の奥義を使う
《反董卓連合〜水関の戦い〜》
- 劉備+鳳統⇒偃月陣
- 迎撃で戦闘
《反董卓連合〜虎牢関の戦い〜》
- 劉備+鳳統⇒偃月陣
- 迎撃で戦闘
《袁術・呂布連合軍〜徐州防衛戦〜》
- 劉備+鳳統⇒偃月陣
- 迎撃で戦闘
- ※劉備の奥義(劉旗の徳望)を使用する
《長坂橋の戦い〜曹操軍の快進撃〜》
- 呂布+陳宮⇒鋒矢陣
- 防御で戦闘
- ※呂布の奥義(一騎当千)を使用する
《益州攻略戦〜黄忠との戦い〜》
- 呂布+鳳統⇒衝軛陣
- 突撃で戦闘
- ※呂布の奥義(一騎当千)を使用する
《益州攻略戦〜厳顔、魏延との戦い〜》
- 呂布+鳳統⇒衝軛陣
- 突撃で戦闘(攻−になっているときは防御)
- ※呂布の奥義を使用する。敵の連続奥義後は不安ならば回復を1回するとよい
《益州攻略戦〜成都攻略〜》
- 呂布+鳳統⇒衝軛陣
- 敵が長蛇陣:防御
- 敵が雁行陣:衝軛陣で突撃
- ※呂布の奥義を突撃時に使用する
《五胡、南蛮襲撃〜五胡退治〜》
- 劉備or董卓+鳳統⇒偃月陣
- 迎撃で戦闘
- ※劉備の奥義(劉旗の徳望)を使用する
《五胡、南蛮襲撃〜南蛮平定〜》
- 厳顔+鳳統⇒鶴翼陣
- 射撃で戦闘
- ※厳顔の奥義を使う
《呉蜀同盟結成〜呉軍撤退の援護〜》
- 呂布+諸葛亮⇒衝軛陣
- 突撃で戦闘
- ※呂布の奥義(一騎当千)を使用する
- (もしくは、魏延+諸葛亮⇒偃月陣/迎撃で戦闘/※魏延の奥義を使用する)
《赤壁の戦い〜決戦のための布石〜》
- 関羽or周瑜+諸葛亮⇒偃月陣
- 迎撃で戦闘
- ※奥義を得意陣形で使用する
《赤壁の戦い〜蜀呉猛反撃〜》
- 呂布+鳳統⇒衝軛陣
- 防御で戦闘
- ※呂布の奥義(一騎当千)を使用する
《五胡大進撃〜三カ国同盟〜》
- 呂布+鳳統⇒衝軛陣
- 防御で戦闘
- ※呂布の奥義(敵兵力の半分程度になったら龍の慈悲、それ以外なら一騎当千)を使用する
《五胡大進撃〜三カ国一体〜》
- 呂布+鳳統⇒衝軛陣
- 防御で戦闘
- ※呂布の奥義(敵兵力の半分程度になったら龍の慈悲、それ以外なら一騎当千)を使用する
呉
| 《第一章》 | 雪蓮 | 祭 | 穏 | |
| 《第二章》 | 雪蓮 | 冥琳 | 祭 | 穏 |
| ☆セーブ4 | ||||
| 《第三章》 | 雪蓮 | 冥琳 | 祭 | 蓮華・思春 |
| 《第四章》 | 雪蓮 | 冥琳 | 祭 | 蓮華・思春 |
| 《第五章》 | 雪蓮 | 冥琳 | 祭 | 蓮華・思春 |
| 《第六章》 | 冥琳 | 祭 | 穏 | 蓮華・思春 |
| 《第七章》 | 冥琳 | 穏 | 蓮華・思春 | |
| 《第八章》 | 冥琳 | 穏 | 蓮華・思春 | |
| 《第九章》 | 冥琳 | 穏 | 蓮華・思春 | |
| 《第十章》 | 穏 | 蓮華・思春 | ||
| 【呉END】 | ||||
| ☆セーブ4から | ||||
| 《第三章》 | 祭 | |||
| 《第四章》 | 祭 | 明命 | ||
| 《第五章》 | 明命 | 亞莎 | 小蓮 | 美羽・七乃 |
| ☆セーブ5 | ||||
| 《第六章》 | 明命 | 亞莎 | 小蓮 | 美羽・七乃 |
| 《第七章》 | 明命 | 亞莎 | 小蓮 | 美羽・七乃 |
| 《第八章》 | 明命 | 亞莎 | 小蓮 | 美羽・七乃 |
| 《第九章》 | 明命 | 亞莎 | 小蓮 | 美羽・七乃 |
| 《第十章》 | 明命 | 亞莎 | 小蓮 | 美羽・七乃 |
| 《イベント回収完了》 | ||||
| ☆セーブ5から | ||||
| 《第六章》 | 祭 | 蓮華・思春 | ||
| 《第七章》 | 蓮華・思春 | |||
| 《第八章》 | 蓮華・思春 | |||
| 《イベント回収完了》 | ||||
《黄巾党の戦い〜初陣〜》
- 黄蓋+周瑜⇒弧月陣
- 射撃で戦闘
- ※黄蓋の奥義を使用する
《黄巾党の戦い〜江南の小覇王〜》
- 黄蓋+周瑜⇒弧月陣
- 射撃で戦闘
- ※黄蓋の奥義を使用する
《黄巾党の戦い〜飛躍の時は来た〜》
- 周瑜+孫権⇒輪型陣
- 防御で戦闘
- ※周瑜の奥義(赤壁の大火炎)を使用する
- ※片方火が消えたら縦列陣で突撃に変更
《反董卓連合〜歴史は繰り返す〜》
- 周瑜+周泰⇒日輪陣
- 迎撃で戦闘
- ※周瑜の奥義で回復しながら戦う
《反董卓連合〜謀略の戦場〜》
- 周瑜+周泰⇒日輪陣
- 迎撃で戦闘
- ※周瑜の奥義で回復しながら戦う
《孫策の反乱〜大将軍張勲見参〜》
- 孫策+周瑜⇒輪型陣
- 敵が日輪陣:弧月陣で射撃
- 敵が梯子陣:縦列陣で突撃
- 敵が縦列陣:輪型陣で迎撃
- ※必要なら孫策の奥義で回復する
《孫策の反乱〜独立への挑戦〜》
- 孫策+周瑜⇒輪型陣
- 敵が日輪陣:弧月陣で射撃
- 敵が梯子陣:縦列陣で突撃
- 敵が縦列陣:輪型陣で迎撃
- ※必要なら孫策の奥義で回復する
《曹操の進撃〜小覇王の落日〜》
- 孫尚香+呂蒙⇒輪型陣
- 迎撃で戦闘
- ※孫尚香の奥義を使用する
《孫家内部分裂〜呉、死と新生〜》
- 黄蓋+周瑜⇒弧月陣
- 敵が弧月陣:縦列陣で突撃
- 敵が横列陣:弧月陣で射撃
- 敵が弓刑陣:弧月陣で射撃
- ※黄蓋の奥義を使用する
《南群平定〜南征〜》
- 孫権+周泰⇒縦列陣
- 防御で戦闘
- ※敵が弧月陣か弓刑陣の時に味方が敵兵力の半数以上であれば突撃
- ※孫権の奥義(南海覇王・改)を使用する
《南群平定〜飛将軍呂布〜》
- 孫尚香+呂蒙⇒輪型陣
- 迎撃で戦闘
- ※孫尚香の奥義を使用する
《呂布・劉備連合〜誇りと意地と〜》
- 周瑜+黄蓋⇒三角陣
- 迎撃で戦闘
《呂布・劉備連合〜二人の英雄〜》
- 黄蓋+周瑜⇒弧月陣
- 敵が衝軛陣:輪型陣で迎撃
- 敵が偃月陣:弧月陣で射撃
- 敵が鋒矢陣:防御
- 敵が長蛇陣:防御
- 敵が雁行陣:弧月陣で射撃
- ※兵力が10000以下になったら防御で奥義ゲージを溜める
- ※黄蓋の奥義を優勢ならば火矢、劣勢なら獅子奮迅を使用する
《赤壁の戦い〜血路を開け!〜》
- 周泰+黄蓋⇒弧月陣
- 防御で戦闘
- ※周泰の奥義(闇夜駆け)を使用する
《赤壁の戦い〜鉄壁を貫き通せ!〜》
- 甘寧+呂蒙⇒輪型陣
- 防御で戦闘
- ※甘寧の奥義(黄泉への鈴音)を使用する
《赤壁の戦い〜英雄達の挽歌〜》
- 孫権+呂蒙⇒輪型陣
- 防御で戦闘
- ※敵戦力が15000を切ったら迎撃で戦闘
- ※孫権の奥義を兵力50000以上ならば逆撃の狼煙、それ未満ならば南海覇王・改で使用する
(by 伊織舞也)


Twitterでつぶやく