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幼馴染みがボーイッシュな巨乳女に育っていた
東京から田舎へと帰ってきた作家の五十嵐哲は、差し入れをもって挨拶に来たお隣に住んでいる木村涼と出会う。そして涼がかつて一緒に遊んでいた幼馴染みで、実は女だったことを知る。引っ越して来て荷物の箱を開けていた時であり、涼はゲーム機があることに気がつき一緒に遊ぶことになった。ところが距離感が近くて胸を押し当ててきたりするものだから、興奮してしまい……。

東京から田舎へと帰ってきた作家の五十嵐哲は、差し入れをもって挨拶に来たお隣に住んでいる木村涼と出会う。そして涼がかつて一緒に遊んでいた幼馴染みで、実は女だったことを知る。引っ越して来て荷物の箱を開けていた時であり、涼はゲーム機があることに気がつき一緒に遊ぶことになった。ところが距離感が近くて胸を押し当ててきたりするものだから、興奮してしまい……。

高校卒業後、地元で先輩の会社で働いていたタクミ。その会社には女癖の悪いナニオがいて、同僚がナンパに成功しても強引に割り込んで女を寝取っている話を聞いていたがさほど気にしたことはなかった。タクミの部屋に毎日のように漫画を読みに来る幼馴染みの優に、ナニオの女癖の悪さを話したりして笑いあっていたのだが、その時にはまさか優がナニオに目をつけられるとは思っていなかった……。

小学校の頃から一緒に過ごしていた幼馴染みの伊澄舞が結婚することになり、翔の家で前祝いとして宅飲みをすることになった。酒のつまみを作るために席を離れた翔が戻ってみると、ブラ見せ状態になっており、久しぶりに翔の部屋を見たいと言いだしてリビングから移動することになる。そしてベッドに横になって中学時代の話をし、舞は中学時代は翔のことが好きだったと告白するのだった。

幼馴染みで気が合うヒロとアオイ。ある日、発情したアオイに襲いかかられたヒロは、なぜか勃たなくてエッチはできずじまいで終わってしまった。悪友のような幼馴染み同士ではうまくいかないようなのだった。しかし、どうしても諦めることができないアオイは、壁穴パネルを持ち込んできた。これならばお互いに顔を見ずにデキるじゃないかと……。

ブラックな会社が倒産してしまい、田舎へと帰ってきた颯真。この夏だけはゆっくりと休もうと考えていた。そんな彼の前に優しい優等生の詩月と無邪気で甘えん坊な彩葉の姉妹が桃のお裾分けをしにやってくる。久しぶりに姉妹と話し、詩月から彩葉に勉強を教えてあげてほしいと頼まれた。

涼は初恋の幼馴染みが結婚して失恋。そのような状態でも仕事は待ってくれない。失恋相手の幼馴染みの弟である律に愛猫のゴマちゃんの世話を任せて出張に行っていた。出張から帰ると、普段のように愛猫を交えて食事をしながら話をしていたのだが、その日は唐突に涼と律の関係が変わっていくことになる。

大学の友人たち3人で飲む予定が、体調不良で由美子が来られなくなったために2人で飲むことになったタケルと町田みつき。中学時代からの知り合いで同じ大学に入学してから一緒に遊ぶ機会が増えていた。飲みながら話をしているときに、みつきの彼の話をしていると、どうもみつきはM女のようで浮気もしていたことが発覚する。

幼い頃にあれこれと張り合っていたあきら。婆ちゃんの家の隣に住んでいて夏休みに婆ちゃんの家を訪れるたびに遊ぶ仲だった。婆ちゃんが亡くなってからは田舎へと戻ることがなく、久しぶりに婆ちゃんの住んでいた家を訪れることになったカズは、久しぶりにあきらと再会することになる。実は女だったあきらは巨乳になっていた……。

田舎の村で育った栄太と夏奈は成人となる誕生日を迎えようとしていた。1日だけ夏奈のほうが早く生まれていたが、栄太の誕生日に一緒にお祝いをする約束をしていた2人。しかし、村の掟というものが2人に襲いかかってくる。夏奈は彼女の誕生日から会えなくなり、一緒に過ごすはずの栄太の誕生日にも現れない。夏奈に何があったのだろうか?

夏も終って涼しくなってきたとはいえ、田舎ゆえに暇を持て余していたけーたは、ひとつ年上の幼馴染み新山まきなから栗を投げつけられる。自称未来のお嫁さんというまきなにまた絡まれたというわけだ。まきなはけーたが学校で女子たちに囲まれて会話をしているのが気に入らなくてイライラ状態。そこへまきなと同じ歳のりきおがやってきて、宿題をサボっているからまきなの母が怒っていたといって、まきなは宿題を写させてもらうために帰っていくことになるのだが……。

七瀬楓と達也は幼馴染みで同じ高校の陸上部に所属しているライバル同士。楓がタイムを更新したので達也が彼女の好きなものを奢ることになる。そして楓は達也のタオルを奪って更衣室へと駆けていった。しばらくしてタオルがないとシャワーを浴びられないなと気付いた達也は楓にタオルを返してもらおうと更衣室へと向かったのだが、そこで見かけたのは楓が達也のタオルの匂いを嗅ぎながらオナニーをしている現場だった……。

人生で初めて告白された紘は、その翌日に幼馴染みギャルの瑠衣に押しかけられていた。早朝のベッドで抱きつかれて戸惑うが、瑠衣は生乳を見せて誘惑してくる。瑠衣は紘をほかの女に取られたくなくて紘を本気で落とさないといけないと考えたのだった。下着を着けずに迫ってきた瑠衣。

足が早い相馬幸四郎は陸上部に所属していたが、全国大会への決勝戦で接触事故が起こってしまい、アキレス腱断裂となってしまう。医者はリハビリをすればまた走れるようになるというのだが、マイペースな性格のため1年が経過しても陸上部に戻ることはできていなかった。そんな彼の趣味はいつしか防波堤に捨てられているエロ本を見ることになっていたが、そこを幼馴染みの小山澪に見られてしまう。澪とはエロい流れになることはなく、自転車に乗せて彼女の家まで送り届けたのだった。

大学生になったともはるは幼馴染みのつつみとつき合い始めた。つつみはともはるの部屋によく来るようになり、つつみの私物が次々と持ち込まれていった。女よけという目的のようだ。そしていつものようにつつみがエッチをしたいと言わせるように仕組んできて、その誘いにノッてエッチをすることになる。

幼馴染みの遥のことが好きな直斗だが、遥とはいつも喧嘩してばかり。クラスメイトたちには夫婦喧嘩とからかわれている。このような状態では遥に告白するなんて無理だと思っていたのだが、直斗の父と遥の母が再婚して2人は兄妹となってしまう。父母に仲良くしないと新婚旅行にもいけないと愚痴られ、仲よくなろうと努力をすることになる。遥は甘えるように直斗の足の間に座り、頭を撫でるように言ってくる。それだけでは足りないと遥は言い出し、自らキスをして愛撫も受け入れて素股をしようと提案してきた。しばらくして遥の母が来てその日はそこで終わったのだが……。