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友人のナンパがきっかけで嫌われていた妹の身体を味わえた
イケメンの北条玲央と一緒に町中でナンパをしていた時川文也は、街を歩く女性たちに見向きもされていなかった。玲央のほうはイケメンだけあって、女性のほうから声を掛けられていてイケメンとの差を感じるばかり。そんな時、妹の時川莉子が通りかかり、玲央が莉子を口説きにかかった。その時は玲央も軽くあしらわれたのだが……。

イケメンの北条玲央と一緒に町中でナンパをしていた時川文也は、街を歩く女性たちに見向きもされていなかった。玲央のほうはイケメンだけあって、女性のほうから声を掛けられていてイケメンとの差を感じるばかり。そんな時、妹の時川莉子が通りかかり、玲央が莉子を口説きにかかった。その時は玲央も軽くあしらわれたのだが……。

15年前に彼氏持ちの同級生に告白して、奇跡的に関係を持つことができた男は教師になっていた。教え子で問題児の水瀬梨音が補導され、仕事中で連絡がつかなかった母親の代わりに迎えに行くことになり、その時にお礼で手料理を作りにいってあげるといわれて約束してしまったのだった。冗談だと思っていたのに本気だったため、自宅に招き入れることに……。

東京から田舎へと帰ってきた作家の五十嵐哲は、差し入れをもって挨拶に来たお隣に住んでいる木村涼と出会う。そして涼がかつて一緒に遊んでいた幼馴染みで、実は女だったことを知る。引っ越して来て荷物の箱を開けていた時であり、涼はゲーム機があることに気がつき一緒に遊ぶことになった。ところが距離感が近くて胸を押し当ててきたりするものだから、興奮してしまい……。

娘から真剣な表情で相談をされた母は、その相談に戸惑ってしまう。なにしろ「私の彼氏とえっちして欲しいの」というものだったのだから。彼氏のけい君は巨根で絶倫。失神するまでヤリ続けられた結果、一人で相手をすると身体が持たないとのこと。娘は母が旦那に相手をされていなくて、欲求不満にオナニーをしていることを知っていたからの頼みだった。

高校卒業後、地元で先輩の会社で働いていたタクミ。その会社には女癖の悪いナニオがいて、同僚がナンパに成功しても強引に割り込んで女を寝取っている話を聞いていたがさほど気にしたことはなかった。タクミの部屋に毎日のように漫画を読みに来る幼馴染みの優に、ナニオの女癖の悪さを話したりして笑いあっていたのだが、その時にはまさか優がナニオに目をつけられるとは思っていなかった……。

料理を手作りしてくれる彼女がほしいと思っていた正樹は、帰宅してみるとお隣の南野マリエさんに助けを求められた。玄関前にカメムシがいて部屋に入れなかったのだった。胸を押し付けられてお礼を言われ、彼女が作ったカレーの夕食に誘われた日から2人の関係は変わり始める……。

帰宅してきたJK姉の愚痴を聞かされ、ゲーム中なのに姉にフェラをされて精液を絞り取られる弟。容赦なく性行為を求められるようになったのは、姉が親友に彼氏を奪い取られたことが原因だった。憔悴し切っていた姉はその日、風呂から全裸で出てきて弟を誘惑してきて押し切っていったわけだ。

小学校の頃から一緒に過ごしていた幼馴染みの伊澄舞が結婚することになり、翔の家で前祝いとして宅飲みをすることになった。酒のつまみを作るために席を離れた翔が戻ってみると、ブラ見せ状態になっており、久しぶりに翔の部屋を見たいと言いだしてリビングから移動することになる。そしてベッドに横になって中学時代の話をし、舞は中学時代は翔のことが好きだったと告白するのだった。

従姉から突然電話があり、娘の小柚を1日預かってほしいと頼まれた。しかも電話中に小柚が到着する。昔はよく一緒に遊んでいた小柚だg、久しぶりに会ってみると巨乳に育っていた。汗をかいたからお風呂に入りたいという小柚のため、お風呂を沸かしたのだが、なぜか一緒に入ることになる。つい、小柚の身体を見て勃ってしまい、それに気付いた小柚が興味を持ってにぎにぎしてきたものだから、そのまま射精させられることになる。

おじさん大好きなエッチ大好きJKの氷乃宮安奈はいつものようにパパ活を始める。キスを堪能し、クンニを味わい、パイズリとフェラでおじさんを責め立てていく安奈。お尻を振って挿入をせがんだ安奈は、挿れられただけで軽くイッてしまい、ガチイキさせられても休ませてもらえずに体力が尽きるまでハメられることになる。

頻繁に家出してやってくる優奈は、学生時代の友人の娘。わがままを聞き入れて泊めてしまうとあとで友人に怒られてしまうのだが、優奈の魅力にはかなわない。やっかいになって面倒なことだと思っているかというとそうでもない。優奈に催眠を掛けて意識のない彼女の身体を味わっているのだから……。

幼馴染みで気が合うヒロとアオイ。ある日、発情したアオイに襲いかかられたヒロは、なぜか勃たなくてエッチはできずじまいで終わってしまった。悪友のような幼馴染み同士ではうまくいかないようなのだった。しかし、どうしても諦めることができないアオイは、壁穴パネルを持ち込んできた。これならばお互いに顔を見ずにデキるじゃないかと……。

夜の性活中に隣の部屋から聞こえてくる女の喘ぎ声。旦那を送りだしたところで、隣に住む大学生の江田と遭遇して話をすることになる。夜の声は彼女が出していると思っていたのに、実はセフレの喘ぎ声だったとして動揺する三好は、からかわれて怒ったところに不意打ちでキスをされてしまう。キス後のとろけた表情を写真に撮られ、脅されて夫婦の寝室へと上がり込まれるのだった。

田舎への3カ月の出張で子作りを頼まれて人妻しずかを孕ませてから2年半。女のコだったから今度は男の子をお願いという手紙が届いていたが、なにしろしずかは日常生活に支障が出そうなほど常識に欠けているから手紙でのやり取りで時間がかかり、頼まれてから1年半が経過していたのだった。そしていよいよ彼女が上京してきたのだが、田舎の村から出たことがない彼女は都会の人の多さに脅えていた。しずかを落ち着かせるためにすぐに自宅へと招くことになる。

骨折した同僚の代わりに3カ月だけ田舎の現場監督に行くことになった斉藤は、着任初日からめげそうになっていた。現場近くには広大な敷地の地元の名家とおぼしき家があり、そこで巨乳の人妻に声を掛けられる。雑談で軒先にあるツバメの巣が落ちないか気になっていると聞いたのだが、その日の仕事は前任者の仕事がいい加減で現場の人たちに怒られまくり。ヘトヘトになっての帰宅途中、ツバメの巣が落ちていることに気付き、自分のヘルメットを使ってツバメの巣を安全に軒先に戻すことにした。