- 550円
バイト先の先輩に頼み込んだ結果
部活の後輩で同じ大学に進学してきた彼女は新歓コンパに参加していた。楽しめていればいいなと考えながら休にシフトに入ったバイトをがんばっていたのだが、その頃彼女はお持ち帰りされてヤられてしまっていた。そう大学のヤリチンに寝取られてしまったというわけだ。

部活の後輩で同じ大学に進学してきた彼女は新歓コンパに参加していた。楽しめていればいいなと考えながら休にシフトに入ったバイトをがんばっていたのだが、その頃彼女はお持ち帰りされてヤられてしまっていた。そう大学のヤリチンに寝取られてしまったというわけだ。

前田ゆうなはママの再婚でできたお父さんが大好き。でもどう接していいのかわからず冷たい態度を取ってしまう。しかし、夜な夜な聞こえてくる夫婦の営みの声をおかずにオナニーしてしまうエッチな女子校生なのだった。

パーティに参加してもすぐにクビになってしまう女冒険者。遅刻、道具忘れ、戦闘ではパニック、すぐに罠に掛かるなど、邪魔でしかない存在だから追放されるのも当然である。しかし、その情報を知っても雇おうという男がいた。

突然生まれた仮想空間歪曲技術。安全性が疑問視されながらも、事故などで手足を失った人に一時的に欠損部位を貸し出せるボランティアが行なわれていた。まぁむちゃんに呼び出された美琴は強引に契約をさせられることになってしまった。違法な機材だったことを美琴は知らない……。

現役勇者の趣味はマッチングアプリなのだが、出会ったのはギャル天使だった。🏩ですぐにキスをし始めたのだが、これは罠だった。美人局で天使とグルの男たちがやって来る。しかし、勇者の相手ではない。あっという間に倒される男たち。天使はその状況をみてビビりまくり、身体を差し出すことになる。

コンビニへ行こうとした兄は、妹のささに何か買ってきてほしいものがあるかを聞いた。スマートフォンを見ていて反応が鈍い妹に頼まれたのはアイス。飼ってきたのだが、ささは眠っていた。そんな妹のそばに置かれていたスマートフォンを見ると、不用心にもロックが掛かっていなかった。ちょっとだけ見させてもらおうとしたのだが……。

旦那の誕生日を目前に控えて、何かほしいものがあるかと聞いた若妻だったが予想外の返事をされてしまう。コスプレエッチを所望されたのだ。しかし、しっかりと要望に応える若妻。チャイナドレスでのコスプレえっちをすることになり、なんだかんだでいつも以上に感じてしまう。

年上の桃花とセフレになっているゆうは、桃花の妹が会ってみたいというので桃花の家を訪れた。そこにはクラスメイトの花梨がいた。姉のセフレとエッチしたいと思っていた花梨は、姉のセフレがまさかのクラスメイトで無理だと言い出す。

いつも性技の科目だけ0点という氷川は、幼馴染みの司波に教えてもらおうと考え、すぐさま放課後に彼の部屋へ訪れる約束を取り付ける。そしてさっそくフェラチオの指導を受けることになった。パイズリの指導も受けて精飲したのだが……。

3年前に未亡人だった涼子と結婚し、涼子の連れ子の沙織が義娘となった。だが母を取られたと思ったのか、沙織には無視されるし、涼子は性欲があまりなくて相手をしてくれない日々を過ごしていた。そんな時、エロエロ睡眠学習の広告を見かけて購入してしまう。

姉のちさとが大好きすぎて、姉の部屋に盗撮機材を設置して監視している弟。盗撮だけでなく、不眠症の父親が使っている睡眠薬を盛って姉を眠らせ、口とおっぱいを使って意識のない姉のカラダを味わっていた。ところがある日。姉のスマートフォンをチェックしたら、デリヘルのバイトを始めようとしていることを知ってしまい……。

農家で新婚夫婦の豊田家に都市部から職業体験で4人のJKたちがやってきた。その中でも園田ひまりは積極的に手伝ってくれるいい子。巨乳を揺らしながら作業をしてくれていた。休憩を挟みながら作業を続けていたが、勃っているのをひまりにジーッと見られてしまう。それ以降、ひまりと欲目が合うようになり誘惑されるようになった。無事に何ごともなく職業体験は終わったのだが、ひまりがまた手伝いに来たいと言い出す……。

教え子の宮崎香織に告白した教師はキッパリと断られて未練をなくそうと考えていた。ところが無口で真面目な香織はしばらく考えた末に、つき合ったら何をするのかを聞いてくる。ストレートにセックスがしたいと答えた教師。絶対に無理だと思われる展開だったが、香織はなぜか応じてきた。

2年C組ではクラス会と称して毎日乱交が行なわれていた。参加していないのは狼谷と転校生の獅子坂リサの2人だけだった。クラス会が始まったのは、灰枝遙人が教室で数人のクラスメイトとエッチをしていたところを見かけたことだった。そこから徐々に乱交に参加するクラスメイトが増え、今では2人を残してみんなクラス会で快楽を貪っているという状態だ。

不良の環隆斗は生徒会長の野々香澄から頻繁に注意されていた。ある日、黒髪に戻したら1回えっちしてよと隆斗が言い出し、翌日には隆斗が黒髪で登校してきた。本当に戻してくるとは思っていなかった香澄は動揺し、とりあえず手だけで済ませようとしたのだが……。