帰郷したら男友達と思ってたヤツが 実は女だった話

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幼馴染みがボーイッシュな巨乳女に育っていた

東京から田舎へと帰ってきた作家の五十嵐哲は、差し入れをもって挨拶に来たお隣に住んでいる木村涼と出会う。そして涼がかつて一緒に遊んでいた幼馴染みで、実は女だったことを知る。引っ越して来て荷物の箱を開けていた時であり、涼はゲーム機があることに気がつき一緒に遊ぶことになった。ところが距離感が近くて胸を押し当ててきたりするものだから、興奮してしまい……。

涼は「オレで興奮した?」聞いてきて、フェラを始めて自分自身も発情し、精液を絞り取りにかかる。頭を押さえられて口内射精となるが、もはやそれは涼にとってはご褒美。クンニもしてもらって潮を噴き、くぱぁ💕して迎え入れてヤリまくりになっていく。そういった内容の32ページの同人デジタルコミックだ。男友達だと思っていたのに誘惑されてチョロく堕ちる主人公が見どころといえるのかも。