対魔忍ムラサキ〜くノ一傀儡奴隷に堕つ〜
| ブラックリリス | Windows2000/XP/Vista | 800x600 |
| 2415円(税込) | 1Play3時間 | 属性:凌辱、輪姦、触手、くノ一 |
| 難易度:5 | 2008/10/24発売 | オススメ:☆☆☆☆ |
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狂気の魔界医師が施す壮絶な輪姦調教に耐えられるか?
©Lilith
宿敵・対魔忍に首を刎ねられてしまった魔界医・桐生佐馬斗は、妖魔の力を借り無事蘇生を果たした。しかし、日増しに妖魔の力が身体を侵蝕し始め、このまま放置していたら理性や知性といった人間性を全て失ってしまう……。膨大な医療知識を天才的な頭脳に叩き込んできた佐馬斗にとっては、知性を失うのは死ぬことに等しかった。死を免れるための研究を重ねた結果、対魔忍ムラサキの力を利用すれば妖魔化を防げることが判明した。ムラサキは両手を切断されても元に戻るほどの人間離れした肉体再生能力を保持しており、この力を我がモノにすれば妖魔化を食い止めることも可能なハズ。ムラサキを捕らえ、彼女の身体の隅々まで実験するのだ!
まずは低価格ソフトということで、ボリュームのチェックからいきまひょか。基本CG46枚で回想が9シーンという構成なのだが、CG枚数の多さに比して回想シーンが少なすぎるのは理由がある。まず、Hシーン個々の密度を濃くするため、1シーンに採用されてるCG枚数が多いのだ。CG1枚だけ表示して終わっちゃうような淡泊なHシーンはない。また、回想モードには本編のイベントしか登録されず、本編クリア後に遊べるサイド・ストーリー4本分のイベントがそっくり回想から抜け落ちてるのだ。すべてのHシーンを合算すれば、十分納得できるボリュームになっているので心配ご無用だ。過去のリリス作品に比べると+400円ほど価格が上昇しているが、トータルで見れば割高という印象はないと思うよ。
©Lilith
さて、本編の方だけど、人気作『対魔忍アサギ』シリーズのスピンオフ的な作品ゆえに、シリーズのファン専用作品といった感じだね。この作品からでも遊べなくもないが、アサギ&さくら姉妹VSノマドの創始者ブラックの因縁を知ってないと面白みに欠けると思う。シリーズを極めてから遊ぶのがオススメだ。ちなみに、『対魔忍アサギ』シリーズのメインヒロイン・アサギは、本編中で陵辱されることはない。本編クリア後のサイドストーリーでのみ痴態を披露してくれる構成だ。物語は新ヒロイン・ムラサキとアサギの妹さくらをメインに進んでいく。アサギファンとしては少し寂し気もするが、前作ヒロインの人気にあやかろうとすると、ムラサキの存在感が薄れてしまうので本作のスタイルが正解だろう。
Hシーンのテイストはシリーズを踏襲し、白濁系ドロドロHがメインで超特濃。激しい責めを施されると白目を剥き、舌を出しヨダレを垂らすアヒャ顔を披露してくれるのねん。好き嫌いは分かれると思うけど、女のコを蹂躙してる手応えを感じられて個人的には◎な演出だ。また、胎内断面図を効果的に使ってるので、Hシーンの臨場感も抜群だね! 子宮に触手で卵(巨大精子)を送り込み、子宮内部で炸裂させるシーンなどは生唾ゴックンものだ。まぁ、脱糞シーンや両腕切断シーンなどもあるので、エログロが苦手な人はちょっと抵抗あるかもしれないけどね。拙者的には、さくらの細腕に注射器を刺し、快楽漬けにするシーンが超お気に入り。肌が紫に変色するほど注射を刺され、人格崩壊寸前まで追い込まれ背後からオークにズッコンバッコン犯される姿は激エロ! アサギシリーズに勝るとも劣らない特濃Hのオンパレードだ。シナリオもエロもバランス良く構成されているので、買って後悔することはないと思うよ。
使い方
攻略
本編の結末をクリアすると、画面右上にサイドストーリーを見るメニューが加わる。主要エンドだけでは全部のサイドストーリーがオープンにならないので、バッドエンドも全て回収しよう。
| バッドエンド1 |
| イングリッドの動きを監視させる |
| もうしばらく様子を見る |
| なんとか始末できれば… |
| しばらく様子を見る |
| バッドエンド2 |
| イングリッドは放っておく |
| そろそろ止めるよう命令する |
| 無視して事を急ぐ |
| 紫を回収する… |
| ☆セーブ1 |
| 胸を楽しむ |
| キスを楽しむB |
| フェラを楽しむ |
| 触手で攻めるA |
| 脱出エンド |
| ☆セーブ1から |
| キスを楽しむA |
| 胸を楽しむ |
| マンコを責める |
| フェラを楽しむ |
| 触手で攻めるB |
| SIDE STORYスタート |
| さくら・サイドストーリー |
| バッドエンド3 |
| イングリッドの動きを監視させる |
| そろそろ止めるよう命令する |
| 無視して事を急ぐ |
| しばらく様子を見る |
| SIDE STORYスタート |
| イングリッド・サイドストーリー |
| SIDE STORYスタート |
| ムラサキ・サイドストーリー |
| SIDE STORYスタート |
| アサギ・サイドストリー |
(by イ・ヤン提督)